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Mファン歴史年表

 
あんなことこんなことあったでしょう?

このページは将来とても長くなる予感がするので・・・ここではなるべく簡素な記述をして、詳細を各号のページ(またはその他の下階層)に記述、といった具合にしていただければと思います。まぁ明確な基準とかは無いのであんまり気にしなくてもOKですが。by管理人

1987年4月号
創刊号。1987年3月6日発売。

1988年1月号
読者投稿コーナー「おはなしこんにちわっ」開始。以後、最終号まで継続。

1989年8月号

1989年9月号

  • ファンダム通信SPECIAL内に読者投稿コーナー「ファンダムパーラー」を新設

1989年10月号

  • 激ペナ2大会〈全国版〉を誌上開催(今月号で募集、1990年2月号で決勝トーナメント)

1989年11月号

1990年2月号

  • ファンダムのミニコーナーがリニューアル。ファンダム通信スペシャルを廃止し、読者コーナーだったファンダムパーラーの元に残念賞や選考会報告を収納する
  • 激ペナ2大会〈全国版〉結果発表

1990年3月号

  • 短期集中連載 MIDI」の連載開始
  • ゲーム十字軍のトビラがリニューアル。BIT²の扉CG掲載が始まる
  • ディスクステーションの紹介コーナー「DSファン」をリニューアル、ピーチアップやピンクソックスなどの情報もまとめた「DMfan」(ディスクマガジン・ファン)と名称変更

1990年4月号

  • FM音楽館で、ビートルズコーナーが始まる

1990年5月号

1990年6月号

1990年8月号

1990年10月号

  • かに道楽」のエディットステージコンテストを開催(今月号で募集、1991年1月号で発表)

1990年11月号

1990年12月号

1991年1月号

  • ファンダムパーラーの後継コーナー名が「ファンダムスクラム」となる。
  • ちえ熱あっちゃんが最終回。

1991年2月号

  • かに道楽エディットステージコンテストの優秀作を発表。
  • AVフォーラムがカラーページに進出。称号システムの五段階を「MSX2+」から「MSXtR」に変更。
  • 「On Sale」のページでこれまでの「なんでもベスト10」に替わり、新コーナー「ユーザーの主張」が始まる。

1991年3月号

1991年4月号

  • FM音楽館でビートルズコーナーが休止となる。ビートルズの著作権を管理していた(株)シンコー・ミュージックの契約切れのため。

1991年5月号

  • 巻末ページをリニューアル。編集後記を「EDITORIAL★AIR」に改題。

1991年6月号

  • 「投稿ありがとう」が掲載開始。ボツを含む全ての投稿者を本名で掲載。

1991年7月号

  • 「ほほ梅麿の勝ち抜きCGコンテスト」が「ほほ梅麿のCGコンテスト」にリニューアル。賞金が増額し、「恐竜のタマゴ」「ゾウのタマゴ」などの5ランク評価制を導入。

1991年8月号

  • AVフォーラムで、イチオシの作品をピックアップする「今月の1本」が設けられる。

1991年9月号

  • 「パソ通天国」が連載開始。

1991年10月情報号

  • 付録ディスク開始。定価980円に値上げ。
  • いーしょーくーはまだかいな!?」が減ページされ、「今月のいーしょーくー情報」としててリニューアル。
  • 付録ディスクにも編集後記が設けられたことに伴ない、編集後記の名前が「EDITORIAL A:」に変わる。付録ディスク上の編集後記は「B:」。

1991年11月情報号

1991年12月情報号

  • 裏表紙広告がA1GTに変わる

1992年3月情報号

  • 「GTフォーラム」開始

1992年5月情報号

  • ファンダムの選考会レポートが拡充。集計結果BEST5作品に対して各選考員の評価点とコメントが掲載されるようになった。

1992年6月情報号

  • 付録ディスクにMSX-DOS2のシステムファイルが収録されるようになる。

1992年7月情報号

  • 「スーパー付録ディスクの使い方」の欄外に、読者の感想を掲載するコーナー「付録ディスクいいたい放題」が設置される。

1992年10月情報号

  • 海外同人サークルからの編集部へのコンタクトを契機に「interationalization」連載開始。
  • 「MIDI三度笠」が「GTフォーラム」から独立。

1993年1月情報号

  • 表紙を刷新。CGコンテスト常連のホルスタイン渡辺氏が表紙CGを担当する。
  • 「同人地下工房」が連載開始。
  • CGコンテストから紙芝居部門が独立し、「紙芝居&動画教室」が連載開始。
  • ゲーム制作講座が連載終了。
  • バボが「おはなしこんにちわっ」の担当を降板。

1993年2月情報号

  • ぱおぱおが本業専念のため編集部を去る。これに伴ない「今月のいーしょーくー情情報」も連載終了となる。
  • 「付録ディスクいいたい放題」が、「Mファンにいいたい放題!」にリニューアルされる。

1993年4-5月情報号

  • 巻末コラムがリニューアル。FAN CLIPからFORE!に変わる。

1993年6-7月情報号

  • 「ゲームの職人」連載開始。

1993年10-11月情報号

  • 付録ディスクの枚数増により値上げ。今号に限り3枚組。
  • 各種おたよりコーナーを格納する「リーダーズ・ベクトル」を設置。「おはなしこんにちわっ」、「ユーザーの主張」、「あしたは晴れだ!」がリーダーズ・ベクトル内に移動する。

1993/94年12-1月情報号

  • この号を最後にバボが去る

1994年2-3月情報号

  • 「おもちゃのマシン語」連載開始。
  • C 【siː】」連載開始。

1994年4-5月情報号

  • 雑誌取り扱い規定の変更により付録を雑誌本体に綴じ込まなくてはならなくなり、コスト上昇のため1,980円へと大幅値上げ。製本がこれまでの中綴じ(針金綴じ)から平綴じ(無線綴じ)に変わる。
  • 発行部数の削減に合わせ、定期購読の受け付けを開始。
  • 誌面リニューアル。ゲーム十字軍、FFB、リーダーズ・ベクトルの三コーナーを集約し、「M・FANスクエア」に再編する。ゲーム十字軍のコーナー「通り抜けけできます」「ゲームのぞき穴」「抜け子&穴子(四コマ漫画)」「ゲーム私設博物館」「コミュニケーションランド」「イラストコーナー」、FFBのコーナー「イベント・ソフト」「GM&V」、リーダーズベクトルの「おはなしこんにちわっ」「あしたは晴れだ!」が格納納される。「GTフォーラム」、新作ソフトの激減により独立コーナーとして成り立たなくなっていた「FAN NEWS」もここに収納。
  • DOSの友」連載開始。

1994年6-7月情報号

  • 裏表紙広告がワープロに変わる。この頃にturboRの生産が打ち切られたものと推察される。
  • 「Mファンにいいたい放題!」の掲載が無かった。

1994年8月号

  • 雑誌規定の変更により、ムックから雑誌に戻る。
  • 読者に対し、書店購入から定期購読に切り替えるよう要請。申し込み数しだいでは休刊やむなしと告知。
  • AVフォーラムの称号制度が廃止に。次号よりポイント制に移行。

1994年10月号

  • 休刊が決定。異例の休刊カウントダウンが始まる。
  • 「Mファンにいいたい放題!」の掲載が、誌面全域に拡大される。

1994年12月号

  • これまでの投稿作品を紹介する「Mファン・グラフィティ」が始まる。
  • 「永久保存 MSX資料集」の連載が始まる。
  • 「M・FANスクエア」内で「グラジュエーション・イブ」が始まる。

  『メーカーへの訪問目的は「提供」と「協力」、「これから」の3つである。』

1995年8月号

  • 最終号
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